EZO -いいぞ-

1分で考えたブログ名。特に、意味はない。

【TED-5】This app makes it fun to pick up litter

日付が変わる前に見れました!!!!!

www.ted.com

字幕なし

そんなに難しいことは言って無さそうだったが、単語はあまり聞き取れなかった。タイトルと雰囲気から、街に多く見られるポイ捨ての写真を撮り、ブランドと位置情報を添付してアップロードする、そしてマップにピンを刺しまくることまではわかった。多分ゴミの状況を見える化するとかゲーム要素を入れるとかして、やめさせるとか拾わせるとかそういう感じなのだろう。

英語字幕

crowdsourceとかいう単語初めて聞いた。なんかゴミも芸術的じゃないかみたいなことを言っていた。写真にはタイムスタンプもつくらしい。あと指紋がどうとかも言っていたが、cityの指紋って言われても意味がわからない。結局、このアプリの趣旨はわからなかった。スタンディングオベーションをもらってたし相当に画期的なのであろう。

日本語字幕

そもそもTED見ようとしたのはプレゼンの参考になるかもであって、英語の勉強は二の次であった。日本語字幕がついているぞって聞いて飛びついたのに、5日目にして初めての出会いである。何やねん。
上記の指紋は、「街それぞれの特徴」と訳されていた。なるほどとは思ったが、bullseyeを「(このゴミがいっぱいある街の)中心」となっているところもあり、慣れというのも変だがそういう感覚が必要だと感じた。
肝心の内容だが、そもそも最初からアプリを作ったわけではなくて、インスタグラムにゴミの写真をアップしていって、これは位置情報もブランドも時間も分かって良いものですね、データとして活用ができますね、でもインスタはアレだからアプリ作りました。みたいな流れだった。全然わからん。あと他のプレゼンでも共通のことではあるが、向こうの人達の笑いどころが全然わからない。